After 10 months
プジョー206GTi180を購入してから10ヶ月になろうとしています。
この間オドメータには12000kmが加算され、一番遠い所では昨夏に四国松山まで行く事になりました。
先のタイヤトラブルでホイールをノーマルの17インチから16インチに落とす事も含めて、色々と気になる所がありますが、
それを解消できるものなら解消したいので、ホイール以外でも列挙してみます。

このブログは、1980年代半ばのGr.Bモンスターラリーカーに魅せられたWebmasterが、1990年代後半にWRCに出てきた2000ccを上限とする自然吸気エンジンを持つ2輪駆動ラリーカー「KITCAR」に因んで名付けた。ラリーと自動車についてのもんです。クルマは2002年9月より1998年モデルのプジョー106GTiを持っていましたが、2011年5月下旬に2003年モデルのプジョー206GTi180に乗り換えました。他にちょっとマニアックな音楽、ちょっと古い時代の1:400民間航空機モデル、あと元撮り鉄だったので、鉄道についてもお話しすることがあります。予めご注意くださいw
2012年3月24日
プジョー206GTi180を購入してから10ヶ月になろうとしています。
この間オドメータには12000kmが加算され、一番遠い所では昨夏に四国松山まで行く事になりました。
先のタイヤトラブルでホイールをノーマルの17インチから16インチに落とす事も含めて、色々と気になる所がありますが、
それを解消できるものなら解消したいので、ホイール以外でも列挙してみます。

2012年1月26日

先週の水曜日に旧知の板金業者さんでの修理が終わって戻って来ました。
今回の作業としては、まずテールゲートとバンパー裏側のエンドパネルは板金塗装です。
エンドパネルは何でも5cmぐらい引っ込んでいて、裏からは叩けないので引っ張り出したとの話でした。
2011年11月30日
わたしの206RCには買ったときよりとある速度以上ではなんか妙な振動がありました。
ある速度というのは、フランスの高速道路の制限速度程度とお考え下さい。
それはガタガタするとかではなくフロントのフロアが妙にふわふわした感じで、落ち着いて巡航できないのです。
ステアリングに伝わるものでもなく、さぁどこだろうと思いました。
単なるボルトの緩み、エンジンマウントやストラットマウントインシュレータの劣化、タイヤの偏摩耗、ドライブシャフト??
それにその振動がここ最近心持ち増加した感じがしました。
この件で御殿場のAUTOSPEC.に点検を依頼し、差し当たりホイールバランスを出してもらいましたが、
その過程でわかったのが下画像のようなタイヤのトラブルでした。右フロントタイヤ内側の画像です。
