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2005年12月31日

実家からです

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実家、と申しましても、ここは自宅からは8㎞程しか離れていません。帰ってきたのはつい1時間半ほど前で、 自宅で実家へ行く荷造りが結構あり、用賀のTSUTAYAで借りた音楽CDの返却期限が今日だったので、 返しに行っていたら遅くなったのです。しかしその荷物は都会から離れた田舎に行くような大きな荷姿になりました。PCとか本や雑誌類、 衣類その他諸々……。

昨年から今年にかけての年越しは、大晦日夕方から雪が降り始めためにクルマが出せず、自宅で年越しをしました。 そして今回の年越しは既報の通りこの横浜の家では最後となります。

今年一年もいいことも悪いことも楽しいことも辛いこともありました。来年また宜しくお願いいたします。

よいお年をお迎えくださいませ。

ぐももももも~んんんん
ぐもももももももも~んんんん……
ぐももももももももももも~んんんん……

年末年始色々

色々あるんで箇条書きで行ってみませう。

① 自分のサイトでやっていたBLOGを作り直します。HTMLファイルは持っているので、今までアップしていたのはそちらに移動し、 ここの日記も全部ではありませんがそちらに移動です。いただいたコメントは原則掲載しません。

② PC作り直します。現状Pen3マシンなので何かと重たくて不便でしたが、年明けにパーツを買ってきて組み直しです。 Athlon64 +3500あたりで組む予定。昨晩秋葉原まで出張って色々と検討して参りましたです。が、 メイドカフェは有明の某イベントから流れてきた人で店の前に列を作っていました。

③ 横浜の港北ニュータウンの実家が売却され移転することになりました。移転先は我が家から徒歩5分の所ですが、 2月過ぎの竣工を目指して現在新築中。2月半ばには引っ越ししますが、 今日は最後の年末年始を過ごすのと残った私物を引き上げに行くために3日まで実家に泊まります。PCは持って行きます。

トップ画像のピアノは母が45年前に祖母に買ってもらったそうで、これは我が家に持ち込まれます。 インテリア目的ではアリマセンw
長いこと使ってないから中身が心配だが・・・・・・・。

2005年12月28日

玉川高島屋

仕事で出かけている今日の午前中に携帯電話がなりました。

電話の主は、クルマのことやクルマを取り巻くあらゆる物事(ファッションや音楽など)をわたしに教えて下さったいわば「お師匠様」。 明日わたしが身を寄せている湘南地区某所のショップ近くのカフェでクリスマス会(笑)を兼ねた忘年会を開催するのでビデオ撮影を頼まれたわけです。 しかし、このイベントではプレゼント交換があることをすっかり忘れてしまい、 夜に仕事が引けてからプレゼントを買いに玉川高島屋へ行ってきました。

結局ここでは南館の5Fのお店でとある商品を買って持って行くことになったのですが、 その前に同じフロアにあるRESIDENT'S by Archimedes Spiralにブラッと寄ってみたら、ボサのCDがいくつかあったので、 数枚視聴させてもらってその内の1枚を買ってきました。パリ在住のブラジル人歌姫CATIAの「La Vie en Rose(バラ色の人生)」 というアルバムです。アルバムタイトルは無論あのエディット・ピアフの名曲ですが、 当然カバー曲も入っています。 バックにピアノとテナーサックスが入っていて好きだなぁ、こーいうの(笑)。

こういうところに行く機会はあまりないのですが、行くとつい見てしまうのはアクセサリーのお店。 デザインがかわいらしい女性向きのピアスだとかネックレスとか見るのは結構好きなんです。 そして誰かにエンゲージリングを渡す日はいつなのか、 そもそもそんな女性がいるのかな?と思った35回目の年の瀬のある日でした(^_^;)

2005年12月24日

TSUTAYAを巡る冒険

村上春樹さんの話ではありません。

TSUTAYAの紺色の会員カードが日本全国全店共通なのはよく知られています。んで、わたしのように大都市に住んでいると、 TSUTAYAがあちこちにあります。因みに我が家から半径10㎞以内にはTSUTAYAが19件確認できたりします。 普段行っているのは実家の近所のを含む4件ですが、実は各店舗の方針や利用者のアンケートなどで音楽CDが少なかったり、 アダルトビデヲのスペースがやたら広かったりするから困ったもんです。正直なトコ、 ここ最近はアダルトビデヲなんぞどーでもいいと思っているし映画を見るわけでもないのですが、 それ以上に音楽CDが充実したところに常時行きたいわけです、例え多摩川を越える事になっても。 ウチから一番近いTSUTAYAはアダルトのスペースは広くても音楽CDのスペースが小さいんです。

本日行ってきたのは世田谷区の2店で、いずれも世田谷通り沿いにあり、同じ建物にファミレスや本屋さんが入っていたりします。 それに移動は必ずクルマなので両店ともチケット駐車場があるのはいいのですが、日本一輸入車登録率の高い世田谷区なのに、 左ハンドル車用チケット機がないのはどーゆーことなのでしょうか?。 駐車場はTSUTAYAでレンタルしたりすると駐車料金が1時間無料なのですが、 借りたい物がなかった場合はどーすんでしょうか?。

まぁ色々ありますが、両店とも音楽CDがクラシックもジャズもかなり充実しておりまして、なかなか良かったのは事実です。 場所柄客層に合わせたかも知れません。それに思ったよりも至近な場所で、平日の夜ならば家からクルマで30分程度なのもいいですね。

夜会チケットキタ━━━━(^0^)━━━━ !!

 先回の夜会よりチケット代金が\5,000値上げしたにもかかわらず、 この手のチケットにしては高額な\20,000という支払った結果、先ほど手元にやって参りました。

この公演の日は36回目の誕生日、トリプルスコアですなぁ~w
本日はクリスマスイブだけど、 これもクリスマスプレゼントなのでしょうか?

http://www.yakai14.jp/
http://www.miyuki.jp/

2005年12月18日

招集されたですw

R246池尻付近をクルマで走っていると突如ケータイに着信。わたしがお世話になっているクルマ屋さんからですが、 なんでもここのお客さんのカフェが開業5周年イベントがあるということで、 アキバで買い物を済ませて行ってきたのが厚木市の「nil cafe」というお店。 会費\3,000の立食パーティなのですが、 真ん中にデンと置いてあった豚さんの腿は生ハムとして切り分けられて大変美味しゅうございました。 ここで飲ませてもらえるコーヒーはイタリアのLAVAZZAの物なのですが、 壁に掛けてあったLAVAZZAの来年のカレンダーが何ともエロチックで・・・・・・(笑)。実は欲しいんですけど、 LAVAZZA取扱店用らしい。
http://www.lavazza2006.com/

nil cafe
厚木市旭町1-32-11 TEL:046-229-9600
11:30~23:00/月曜定休

南西航空を知ってるかい?

南西航空(SWAL)とは1967年にアメリカ占領下の沖縄県那覇市に設立され、 沖縄本土を中心に文字通り南西諸島各 地にコミューター路線を展開し、更には観光客をターゲットにして東京や大阪、 福岡にも路線を開設した航空会社です。現在の日本トランスオーシャン航空(JTA)の前身です。 ここの機体はJTAに社名が変わった頃からJALグループ統一のカラーリングパターンになったわけですが、 11月にクロスウィングの企画でSWAL機3機セット(B767-300、 B737-200、YS-11A)が発売されたので買ってきました。発売されて比較的日数が経ってしまったので、 売り切れかと思いましたが、在庫2箱の内1箱を買ってきました。モデルメーカーはGeminiJets、購入先はいつもの秋葉原のTOPxGUN。 あたしゃメイドカフェに行くため「だけ」 にアキバへ行くんじゃないですよ。 主目的はこのお店に行くためですw

SWALの頃はカラーリングが南国に相応しいオレンジのラインを描いた暖かみのあるカラーリングですが、 現在オレンジのラインを使っている航空会社が少ないですからかなり新鮮に見えます。ただ漢字が書かれた機体を見ると、 沖縄にほど近い台湾の航空会社の機体のような錯覚を起こします(^^;;。 ある意味60年代後期のような感じを漂わせるこのカラーリングデザイン、 20年前にハイテク機と云われて日本の空を飛び始めたB767-300だと更に古くさく感じられます。 しかしSWALカラーの実機は僅か10ヶ月程度でJALにリースバックされたとか。 YS-11AはJTA機も持っているので並べて撮ってみました。JTAは親会社のJALとの統一デザインなんでなんかフツーっぽいです。

色々調べていたら南西航空写真館なるサイトを見つけました。 開くと当時の機内アナウンスが聞こえます。


SWALのB737-200。後のJTAで現在使われている機材は
最新鋭のアヴィオニクスを備えたB737-400のみ。


SWAL時代からJTAに至るまで主力として沖縄諸島を飛んだYS-11A。
戦後唯一量産された日本の旅客機も来年度には引退が決定。

2005年12月17日

Domestic Violence

職業柄お役所の類にはよく行きます。昨日出かけたのは横浜市某区の区役所。 10年前に分割して出来たこの新しい区にはわたしの実家がありまして、 仕事関係で会社の代表者(オヤジ)の身分証明書が必要だそうで作りに出かけたのです。

区役所や市役所の庁舎内には色んなポスターが貼ってあるんですが、今回目に止まったのは家庭内暴力撲滅を呼びかけるポスターでした。 ただこのポスターに書いてある内容は、妻や恋人に手を挙げている男性へ向けたポスターでしかアリマセン。 ちょっとおかしいと思ったわたしは考えてみたんですな。

これってある意味性差別ではありませんか?

確かに男性が自分の伴侶や恋人に暴力を奮うのは許されざる行為で、そういった事例は残念ながら数多く存在しますす。 しかしそれは男性が女性に対してってだけで、もしかしたら女性が男性に対してってこともあるかもしれません。 女性が伴侶や恋人の男性に暴力を奮うってことはあまり考えられませんが、物理的な暴力だけでなく、言葉の暴力ってヤツもありますからね。その女性からの 「暴力」が理由で男性が「物理的暴力」に出てしまうのはどうなるのでしょうか?

子供の頃クラスメイトの女の子と口論になった結果、彼女をグーで殴ってしまった過去があるんですが、彼女は泣かかったのに、 わたしは女の子を殴ってしまった罪悪感から泣いてしまったのです。色んな意味で「臆病」になったのはこれが理由ですかねorz

こんなことを書くぐらいですからわたしはジェンダーがどうだこうだ言う人は嫌いなのですが、そんなことからも、 このポスターは是非剥がして書き換えて欲しいですね。

2005年12月13日

晩飯はラーメン屋で

平日は実家から親父と毎日やってくるオカンが晩飯を作って置いてくれるので滅多に外食しないのですが、 今日は偶々帰宅が遅くなってしまったのでクルマでラーメン屋さんに行ってきました。

元々ここのラーメン屋さんは10数年前に実家の近所で営業を始めたのですが、 今ではファミレス並みに16店舗を数えるほどになったわけです・・・・。

昔と違って舌が肥えたせいか、以前食べたときものが美味しく感じられましたね。最初の頃は休みの度に食いに行ってたんですよね、 横濱屋には。

随分前に、二玄社NAVI誌に港北ニュータウンについて神足裕司さんだったかが書かれたコラムにあったんですけど、 曰く港北ニュータウンでは醤油味のラーメン屋は流行らなくて、反対に豚骨味のラーメン屋は繁盛すると書いていましたです。 その例外が行列が出来ることで有名なくじら軒なんですけど、 最近は以前より行列を見なくなったような気がします。

そもそもわたしはラーメンは好きですが、食べ物一般を食べるのに行列してまで食べようとは思わないのです。 だから新横浜ラーメン博物館にも片手で数えるほどしか行ったことがない・・ ・ ・。

2005年12月10日

忘年会でした

 いつもは新横浜で呑んでいる仏車仲間との忘年怪、今回は町田のTRATTORIA MARIEへ行きました。 前々からこの辺行っていたけど、小田急線沿いのこの通りに「ミラノの紋章」があるのはこういう意味だったのね。 先月オープンにもかかわらず前評判の良さは色々聞いていましたが、お店の雰囲気も味もその通りで、 今では予約がないと入れないそうです。値段もお酒呑み放題ってことを考えてもなかなか宜しい(\5,500/人)。

2005年12月07日

VWゴルフⅠが210万円也・・・

仕事先の多摩区中野島に106GTiで出かけたときのことです。

宿河原の中古車屋さんに「210万円」の値札を提げたゴルフⅠが置いてあったのを見ました。パッと見すっごく綺麗そうだったので、 GTiのフルレストア車かと思っていました。しかし、そうだとしてもあれほどの価値があるクルマなのかどうか・・・・・。 中野島で仕事の用を済ませると気になってしまいその中古屋さんに行ってみたところ、 そのゴルフはガンメタリックの塗装がすっごくキレイではありましたがGTiではありません。「たかが」 25年前のゴルフに210万円のプライスタグが提げられていたのは、そのゴルフがGTi以上にGTiだったからです。 因みにゴルフⅠGTiは最初は1.6Lで後に1.8Lに拡大しましたが、両方ともSOHCヘッドのエンジンです。

エッティンガー(Oettinger)というVW系のチューニング屋さんがありまして、 バブルの頃の日本ではVWやアウディに猫も杓子も「Oettinger」のバッジを付けるほど有名なところです。 しかしここは他のVW系のシュミットやAbtよりもエンジニアリング志向が強く、 メーカーに先駆けてDOHC16Vヘッドのエンジンを作ってしまったのです。そのヘッドを持つエンジンがゴルフⅠに積まれていたのです。 後にVW自身がゴルフⅡGTi16V用として載せられたメーカー純正ヘッドはこのエッティンガーヘッドを参考にしたほどだと云われる逸品ですが、 店長さんによると日本に4台入ってきたうちの1台で通常通り動くのはこの個体ともう1台だけだとか。 年式は忘れましたが多分1980~83年頃、 全オーナーがガレージ保管していたおかげでキレイに保たれたこの個体のマイレッジは48000㎞と書いてありました。

ゴルフⅠ自体好きな1台ですが、それを210万円+α払ってまで乗りたいかと言えばどうでしょうか。 エンジンパーツが少量生産品である上に、ゴルフⅠの純正部品って今時入手できるかどうかって感じではないでしょうか。 しかし状態はいいし希少性もありますから、大事に乗って下さるヘンタイ(マニヤさんともいふ)さんが見つかればと思っています。

2005年12月05日

大人買い?予定

欲しくてもやりたくてもお金がなくて出来ないこと。それが溜まりに溜まると何故か一気に大人買いに走ります。 ただ毎年なものもありまして、今回は一気にAmazon利用って感じです。

①SONY CLIE PEG-NX70Vのリチウムイオンバッテリー交換
中古をヤフオクで落として買ったものですが、理想なスマートフォンがFOMAから出るまでは「はたらけ~い!」ですな。 無論純正品ではアリマセン。岡山県倉敷市にあるPDA工房のバッテリー交換サービスを利用します。

②毎年この時期に発刊されるWRCを中心とした世界中のラリーの年鑑。マーチン・ホームズ御大が書いている名書。 ワシが持っていないのはGr.BとGr.4の頃の数冊のみ(残りも欲しいが中古本が高い)。

③スッチー魂―人生の山越え谷越え四十路越え
A#A国内線客室乗務員からイラストレータに転じた著者のスッチー話(今はキャビンアテンダントか)。マンガも描きます。 彼女の著作はこれ以外はみんな持っている。
http://www.keiko-web.com/

④Movable Type 3.2関連の書籍
BLOG休止中なのは、3.1から3.2になったから。これを年内に買って正月休みになんとかしたいが、 次の年末年始は例年と違った忙しさになる予定らしい。この手の本って実は結構高価なのです。

ざっと思いつくだけでもこんなモンですが、他にもゴロゴロ出てくると思うけど、多分全部はできねーなw

2005年12月03日

2e French-French East

ここ最近、フランス車のイベントとして全国展開しつつあるものにFrench-Frenchなるイベントがあります。 元々は兵庫県の尼崎から発信されたイベントで、 世界中で展開されているフランスの大手スーパーマーケットチェーン「カルフール(Carrefour)」 の尼崎店の協力を得て、 駐車場をフランス車で占拠?してオーナー間の親睦を図ろうというイベントなのですが、 これがインターネットを通じて日本各地で地区ごとに開催しようと言う動きが展開しつつあります。わたしが住む関東圏では、 東京都町田市にあるカルフール南町田店の協力を得てFrench-French East(以下FFe)として7月2日(土)に初開催。 以降量販カー用品店の駐車場で行われる中京地区のFrench-French Central(FFc)と、 石川県小松市の日本自動車博物館駐車場で行われるFrench-French Hokuriku(FFh)と続きました。

わたしは初回のFFeは仕事が入ってしまったために参加できず、 2回目の今回になってやっと参加できました。 しかし当日になって会場のカルフール南町田に行く前に仕事を片づけに多摩区中野島まで行くことになり、 会場に着いたのは10:00AM過ぎだったと思います。会場には、ルノー・ルーテシア1.4RXTオーナーのS.YAMAさんが来ていました。彼はこのイベントは2度目の参加です。 実は会場ではS.YAMAさんを含めて何人かの知人友人に会ったのですが、 その人たちと話をしている間にも仕事関係で携帯電話にかけてくる人や留守電にメッセージを入れる人が結構いました(現場ニ行クンジャナカッタ-ヲイ)。 イベント自体はフランス車でカルフールにやってきてマターリとだべったり、 会場がスーパーマーケットの駐車場なので買い物をしたしして、 毎年10月半ば頃に長野県車山高原で開催されるフレンチブルーミーティングと違って気張らないイベントとなっているようで、 開閉会式があるわけではないので大規模なオフ会のようなものだと考えればいいかもしれません。 以下はイベントの風景を画像で追って説明します。

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ルノー・ルーテシアが並ぶのはイベント以外では少ないかも。S.YAMA車は
奥から2台目。その手前の同じカラーのPhase1 16Vのオーナーさんとお話中。
このソレイユ・イエローというゴールド?はきれいだけど、数が少ないです。

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シトロエン2CVって、どちらかというと「国防色」っぽい
個体が多かった気がするんですよねぇ。

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このルノー21ターボは知人のクルマです。黄色の水玉はイベント用で
マグネットシートなので貼った剥がすがとっても簡単(笑)。

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仏車イベントはどこへ行ってもプジョーが一番多い。
とはいえ、307ccになると数はさすがに少なくなるです。

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右の307ccは関西圏からやってきた。左奥のは307WRCの
レプリカーでエアロバンパーとMarlboroカラーを施している。

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106は、S16もXSiもRallyeも含めてあんまりいませんでしたね。

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ルノー・カングー。正規車の場合、Phase1は1.4Lで、Phase2で
1.6Lになっています。しかもPhase2になってマニュアル車が出ている。

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車高を落としているシルバーの206ccのホイールはエンケイの物。

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シトロエンC4は、個人的には現行のフランス車では一番好きな車。下のC4 VTSは
東北方面からやってきた。ロードカーもWRカーも今一番イケているスタイルを持っている。

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シトロエンHトラックのクレープ屋さん。イベントでやってきてクレープを
作っているのではなく、普段はここで営業しているらしい。

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プジョーが長年サポートしているテニスの全仏オープン「ローランギャロ(Roland Garros)」。
プジョーのローランギャロ仕様も205の頃から長年やっています。この306カブリオレは
日本では正規では入ってこなかったローランギャロ仕様。内装はお馴染みのブラウンとグリーンの
ツートンレザー。ボディカラーがグリーンならばトップもグリーン。とってもオシャレ。

実はわたしはカルフールも初めてで、イベントついでに買い物なんかしちゃったりしてしていました(笑)。 丁度洗剤類を切らしていたのです。ただ元がフランスの大手企業のお店でしたから、 普段利用しているスーパーでは買えないモノを買おうと色々と探したのですが、それで買ったのがこの液体洗剤でした。 カルフールオリジナルの

マルセイユ液体洗剤

製品名称がコートダジュールにある港湾都市名である理由は不明ですが、 なんかラベルのデザインもアメリカ系のメーカーのと違ってかわいかったりします。聞くところでは、 マルセイユの特産品に天然素材の石鹸があるそうで(Savon de Marseille)それにあやかった製品のようです。 しかし3Lで\1,000程度ですから、普段使っている洗剤に比べたら3倍の価格差があったりします(爆)。 んで自宅に戻って早速洗濯物のたまった洗濯機の中に投入しましたけど、これって洗濯物の香りがすっごくいいんですよ。 洗浄性能よりも洗濯物の香りを重視した製品のようです。 普段使っている洗剤だとぶっちゃけ洗った後でも洗濯機の中の臭いが染みついていることもあるんで、これはかなり気に入りました。 この洗剤で洗った物は部屋の中で干していますが、今は洗剤の甘い香りが部屋の中を漂っている状態です。 切らしたらまた町田まで買いに行こう。