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2007年02月27日

Peugeot-GTi

ウチのクルマに関して人からよく質問されるのがこのGTiバッジ」です。 これは並行輸入の個体なのか、あるいは「S16」とは何処が違うのかなのですが、 この個体は当時の正規インポーターだったインチケープ・プジョー・ジャポンが「プジョー106S16」として輸入した個体であり、 わたしが買った直後に英国の大手プジョーディーラー「Planet Peugeot」 からGTiバッジを取り寄せて付けたに過ぎません。「S16」 という呼称は恐らく本国フランスと日本のみの呼称であり、 その他の国のマーケットでは「GTi」と呼ばれているのです。「S」 は英語の「VALVE」を仏語訳した「SOUPAPE」 から来ており、 ルノー19やクリオ(ルーテシア)Phase1とPhase2もスポーツグレードには「16S」 という名前を付けています。 これは106に限った話ではなく、 90年代のプジョーである206も306も似たようなグレード名の付け方をしております。 プジョーがスポーツグレードに初めて 「GTi」を冠したのはあのプジョー205からなのですが、 80年代は他に最後の後輪駆動プジョーの「505」にも2.2L4気筒のGTiが設定されていたし、309にも1.9L SOHCエンジンの「GTi」 と、1.9L DOHC16Vの「GTi16」 なんてのがありました。ただ「405」 の場合はちょっと違っているようで、 205GTi 1.9と同じ1.9L SOHCエンジンを積んだ「GTX」 なんてのが欧州では発売されていたとのことだし、 1.9L DOHC16Vエンジンの405は、 フランスや日本を含むどのマーケットでも「405Mi16」だったりします。

90年代になりますが、206の場合でも306の場合は106よりもバリエーションが豊富なのでちょっと事情が違ってきます。
日本やフランスで云う「306S16」は、5速ギアボックス車と6速ギアボックス車はフランスでも日本でも「S16」なのですが、
その他のマーケットではそれぞれ「GTi」、「GTi-6」と呼ばれています。
「206S16」もフランスと日本のマーケット以外ではやはり「206GTi」と呼ばれています。
ただ同じエンジンを積みながらWRC用のホモロゲ向けに前後にバンパーを張り出した、
2500台限定の「206GT」はどの国でも同じグレード名のようです。
「206RC」の場合は英国市場でのみ「206GTi180」と呼ばれており、「180」とは勿論最高出力値のことです。
英国のヘンタイホットハッチマニアさんはスポーツグレード名の「GTi」というモノに殊の外萌えるようなのでw、
他メーカーのB、Cセグメントのスポーツグレードにやたらと「GTi」が多いところでもあります。

http://www.peugeotgti.com/

2007年02月25日

東名上り 足柄SA にて

晩飯食いに立ち寄っています。修善寺を5:00PM過ぎに出てここに着くまで2時間半以上かかるってどーよorz
御殿場の某所に立ち寄る予定だったけど、今回は止めました。
クルマの方はここに来るまでまた水温計のランプが付きました。 売りに出すまで乗るの止めておこうかな.......。

修善寺な温泉

かなり穴場だそうですが、なんでもここはあのホテルニ#ージャパン関連のホテルだったそうです。

伊豆韮山にて

某シトロエン静岡組の恒例オフのイチゴ狩りに来ております。

2007年02月24日

今川焼

仕事でこの場所に行ったら、これを焼いているお店の前は素通り出来ませんw。上方では回転焼と呼ばれるのだとか。

こーゆー御菓子は大好き♪


2007年02月23日

買い換えることにしました

わたしは、 この1998年モデルのプジョー106GTiを2002年9月に42000kmの時点で買って以来、 オドメータは更に58000kmを加算され先頃100000kmの大台を突破しました。
それまで4年と半年近くになろうとしていますが、これを機に買い換えることにしました。元々は買い換えをせず、 この辺りで大規模修繕をしようと思ったのですが、その計画は破棄されます。

今年の1月3日夕方の東名上りで、5速ギアで5000rpmで走らせていたのですが(汗)、水温計のニードルが上昇して、 オーバーヒートを示すレッドランプが付いてしまいました。
とりあえずスロットルを緩めて回転数と速度を落としてみてからヒーターを全開にしたら元の水温に戻りはしましたが、 こないだも同じような状況で走らせていたらやはり水温計のランプが付いてしまうことになってしまいました。
暖冬とはいえ真冬にオーバーヒートとはシャレにならない有様ですので本来なら修理をすべきですが、おかしい箇所がラジエータなのか、 ラジエータファンなのか、サーモスタットなのか、水温計そのものなのか特定できるわけがありません。 

それとこのクルマの前期モデルは、エンジンのヘッドガスケットが未だにアスベストになっています。 マイレッジを経たクルマにはオーバーヒートによってヘッドガスケットが抜けることが怖いです。後期型はメタルガスケットになったのですが、 このメタルガスケットは元々プジョースポールのエンジン用のスポーツキットの一つだったらしく、 その内ロードカー用のパーツになったそうですw

ついでに云うと、このくらいのマイレッジになるとお馴染みのタイミングベルトの交換が必要となります。
ウォータポンプやラジエータホースも換えることになるだろうし、ラジエータ関連と合わせて一体いくらかかるのだろうか。
オーバーヒートの疑いがあるので最低限シリンダヘッドを開けることになるだろうし、ヘッドを面研するのだろうか。
そして、ブレーキ周りや脚周りのブッシュ交換、センサー類の交換もすることになると思いますが、
大枚をはたいてそれだけ修理を重ねたところで後何年何km乗っていられるのか・・・・・・・・・。

お師匠様をはじめ何人かの方に相談した結果次のクルマを探して貰い、
6月下旬まで車検が残っている今のクルマを車検が数ヶ月残った状態で下取りに出すことにしました。
次のクルマが何になるかはほぼ決定していますが、他の車種も候補にありまして、
知己の方を通じてわたしに相応しいクルマwを探して貰っていますが、
現時点では何に乗り換えるのかは暫くは書くつもりがありません。

この画像は、2002年10月のもの。購入した直後に山中湖の別荘地にある、
ギャラリーアバルト自動車美術館(無期限休館中)の中庭にクルマを入れて下さった時の物です。

2007年02月22日

川崎銀座街にて

普段昼食は家で取るので、平日はあんまり外食をしません。食事はオカンが用意してもらっています。 その為できるだけ昼に帰るようにするのですが、3:00に保土ヶ谷の現場に行くことになっていて時間的にビミョーなんで、思いきって外食にします。 こーゆーときは大抵ラーメンです。ここは今一つでしたけど。

2007年02月20日

PIRELLI World Rallying 29

わたしは毎年この本を買っております。ラリージャーナリズムの第一人者マーティン・ホームズ氏監修による、
世界中のラリー競技について書かれたムック本でわたしのラリヲタな知識の半分はここから出てきますw
Amazonに注文したのは昨年の11月なのですが、ウチにやってきたのはつい1週間前のことです。
シーズンによってまちまちですが、 最近は発刊が遅いような気がします。
わたしはこの本をGr.4時代のVol.1、Gr.B時代のVol.5、7、9、以降は毎年分所有しております。
表紙にPIRELLIのロゴが入るようになったのはGr.A車がメインになった1987-88のVol.10からですが、
今シーズンはトップチームで使われるタイヤがBFグッドリッチ(ミシュラン)1社になったので、
来年Vol.30の表紙は、今シーズンプライベーターとしてピレリのバックアップでWRCに参戦している
ジジ・ガリ君(Gigi GALLI)のシトロエン・クサラWRCが載っかるかもしれません。

んで、昨年のラリージャパンのところに出ていたのがこんな記事です。

 

全日本ダートラでも活躍する伊藤選手(手前)と原選手(右奥)のダイハツ・ブーンの写真です(104P)。
日本のラリー界ではメジャーなメイクスであるダイハツも、今やWRCに出てくること自体稀ですから出された記事でしょう。
この3台はGr.N クラス1(~1400cc)の車両ですが、他にGr.A車2台もDCCSによってエントリーしております。

ついでにこんな記事もありました。「Solberg mania」な記事ですけど、 この記事は非常に問題だと思います(106P)。 

日本のメーカーのワークスマシンに乗るドライバーが日本のラリーで人気が出るのは当たり前だし群集心理もあるでしょうけど、
ロードセクションという「競技中」にスペクテイターが群がることは大変な問題になることもあります。
競技車両に群がった人々には、ただお目当てのドライバーが来たからそばに寄ったという意識しかないと思いますが、
こういった行為をしていいわけではありません。寧ろするなと云います。
わたし自身も昨年ラリージャパンを観戦しに行った際にそのような人を実際に見かけたのですが、
このような行為を規制する内容を公式プログラムに載せていませんでした。しかし書かれてないからやっていいわけでもないのです。
その理由は敢えて書きません。偉そうな言い回しになってしまいますが、強いて理由を云うならこのラリーは「日本のラリー」だから、
そして、ラリーに参戦する競技者はラリーをしに来ているのだと認識して欲しいと申し上げておきます。
わたしのサイトの中でも訴えていることでもありますから、ここでもう一度書くことによって発生するであろう事を避けているからです。

英国のラリーでは、ラリーの公式サイトは云うに及ばず、 チケットやプログラムにこれでもかと云うぐらいにこんな言葉が書かれています。

Motorsport can be DANGEROUS!!!

2007年02月19日

Windows Vistaキタ━━━━!!!! 

ようやっと人柱作業が完了しました。ここまでいくら使って何日かかったんだかなぁ。  
その前に何回かインストール作業はしたのだけど、周辺機器のドライバやソフトのバージョンが古いと、
インストール中にフリーズしてしまうこともあります。そんなことから、Nortonも2007年版をを買うことになりました。

因みに、 アップグレードディスクからインストールしてデスクトップ画面が出せるようになるまで3時間は必要です。
今日は時間があったので、朝起きてから始めたらもうこんな時間。

感想としては、ちょっと動作が重たいかも知れませんです。

あと、Outlook Expressは新たにWindowsメールというのになったのですが、 迷惑メールの登録が簡単になりました。
セルフドメインを持っていると、結構来るんですよね(^^;;

2007年02月18日

横浜市栄区な温泉にて

人大杉な温泉に浸かったらやっぱりコレですよ!w

実はこれ飲む前は、クリームソーダを飲んだけどね(マテ)。


100000km

わたしのプジョー106GTiは、98年モデルの限定車を2002年9月に42000kmで買って以来、本日オドが大台に達しました。

ただ、新たな問題も発生しましたが、それは後日書くつもりです。


2007年02月17日

人柱な作業ちう

Windows Vistaへのアップグレード作業中なんですが、モニタはさっきからこの画面のまま止まっています。

調べてみたところでは、XPからアップグレードディスクでインストール場合だと2時間以上かかるんだとか。


ナツカシス

東名上り、中井PAに置いてありました。まだ作っていたのが意外w

2007年02月15日

とりあえずWindowsXPに到達

タイトル通り、XPをインストールすることはできました。 ここまで来るのに随分無駄足をし必要のないパーツを買いましたけどw

わたしが持っている正式版のOSのソフトはWindows98だけでXPもVistaもアップグレード版しかないのですが、
そんな事から単純にWindows98から「実直に」入れなきゃならんと思いこんでしまって自ら泥沼にハマってしまったわけです。
結局は起動時にBIOSいじって光学ドライブ起動にしてXPのアップグレード版のディスクを入れてやると、
その内98や2000のディスクを要求するようになるので、それで初めて98正式版を入れ、今度は再度XPを要求してきたので、
それを入れ直して完了したワケです。フロッピーディスク2枚からなる98用起動ディスクだって必要なかったワケです。
しかもXPは先頃買った250GBのシリアルATAのHDDに入れられました。まぁ色々調べた結果なのですが、
よくよく考えてみれば、昨年初めにAthlon64を導入したときもそうやって再インストールしたではないかと・・・・・・・・・・。

しかし現状持っているシステムでは実直にWin98を入れるにはパーツを買い足したりしなくてはならなかった。
これがかなり痛い。以前から持ってる40GBのHDDがダメっぽいので、半々にパーティーションする前提で80GBのを買ったり、
新規に買ったマザボの取説にWin98だと512MB以上のメモリが使えないと書いてあったので、
センチュリーマイクロ製1GBメモリ(DDR400 PC3200)を外して、バルク品の256MBのメモリ買って付けたわけですが、
結局HDDもメモリも新たに買う必要はなかったのです。実は40GBのHDDはがっちり動きます。
ただ256MBのメモリはなんかダメっぽいような感じがします。画面表示すら出なかった(^^;;。
しかしながら一番の無駄は、Athlon64(+3500 Socket939)とマザボを潰してしまったことです。

とりあえず今晩はマザボとビデオカードのドライバ入れてネットに接続してからVistaのアップグレード版を入れる予定。
その前に各種ソフトを入れ直さねばならないようです。

今回の件でアホタレな質問をして色々とご教授された各位様にお礼を申し上げます。

今度はWindows Vistaで人柱になりますからw(違)

2007年02月14日

まだダメです<Windows Vista

周りの皆さんからは「人柱 チン☆⌒ 凵\(\・∀・) まだぁ? 」って話が出ているようですが、
Windows98すら未だにインスコ出来ない有様です。HDDも先頃新たに買い直したのでやっていますが、
セットアップ中に再起動をかけるんですが、完全に再起動せずになんも動かないのです。

新たに買ったMSI系のマザーボードがWin98には対応できないのかもしれませんが、
ここ半月でPC関連で随分散財しています。ヤフオクでWinXP完全版買ってやった方が無難かなぁ・・・・・。

また金がかかるが_| ̄|○

2007年02月13日

VolksWagen Golf GT TSi

昨日お師匠様から、「時々は最新のクルマに乗って勉強してこい」 とのお達しを受け、
今回は先頃発表された新型エンジンのゴルフⅤを試乗してきました。
2L NAエンジンから性能と燃費の向上をめざして開発された、2種類の過給器を持つ1.4L直噴エンジンのクルマです。
「GT TSi」というグレード名のそのエンジンは、スーパーチャージャーとターボチャージャーを組み合わせたエンジンで、
ランチア・デルタS4やニッサン・マーチ・スーパーターボでしか使われていない技術が搭載されています。
しかし、先の2車種はラリー競技参戦目的を持ったホモロゲーションモデルのため生産台数が少ないので、
通常生産される一般的な乗用車と言う意味合いではこのゴルフGT TSiが世界初となります。
直噴ガソリンエンジンでは世界初になるのかな。


正直な話これはクルマを運転していると言うより、「優れた機械」 を動かしているという側面が強く出ている気がします。
エンジンは予想に違わず、1.4Lという少ない排気量から170PSという高出力を絞り出しているという印象は皆無で、
喧伝されるとおりに大排気量エンジンのようなフィールを持っていました、タービンノイズが前方から微かに出ている以外は。
低い回転域から全開をくれてやると、メーターパネルのブースト計が大袈裟wに立ち上がり、スムースに加速してくれます。
以前アウディA3クアトロに乗ったことがありますが、あのVW製の1.8Lターボもスムースに回る印象があるのですが、
TSiは更に「豪快」と言う文字が付いてきます。
ただそれは試験に出された設問が正解だったことに対して膝を叩いて納得するようなもんで、
VWの製品だからドイツのメーカーのクルマだからと言う、日本人にすり込まれたドイツの「いい製品」なんです。

そういった考えが更ににじみ出てきそうなのが、 エンジンよりもDSGと呼ばれるオートマティックギアボックス。
耐久レーサーポルシェ962CやGr.Bラリーカーのアウディ・シュポルト・クアトロS1に搭載されたPPKギアボックスがベースで、
奇数ギアと偶数ギアにそれぞれクラッチを持たせて変速スピードと変速ショックを解消したという代物ですが、
シームレスに変速するこのギアボックスは本当に「良くできた」代物です。 エンジンよりもこっちの方が驚きました。
ただ個人的にはセミATの類にはメンテナンスコストなどで懐疑的なわたしは同乗のセールス氏に聞いてみたのですが、
クラッチ盤を交換する場合はやはりギアボックスそのものをアッセンブリー交換をするようです。金額の張るメンテですけど、
日本のVWやアウディの顧客はそれのメンテナンスが必要となる前に乗り換えるケースが多いので、
ある意味では気にしなくていいのか????

2007年02月12日

今日のおやつ

湘南の某仏伊車ショップにて。見た目も可愛くてうまかったw

2007年02月11日

府中レーシングベースにて

テールランプの調子が良くないので、中央道を国立府中で降りて立ち寄っています。
 blog-photo-1171177606_17-0
 

一夜明けて

河口湖で一泊。山梨市の正徳寺温泉に移動。ここは元々養鰻場だったので鰻が旨いとのこと。

2007年02月10日

到着

河口湖のオフ会会場に着きますたw

まもなく調布 IC

談合坂でイプークする予定でしたが、甲州街道が渋滞していたので、インター手前のファミマでイプークですw

これから中央道を爆走します。


河口湖へ

準備が手こずりましたが、出発です。

2007年02月07日

組み上げ開始

PC DEPOTは我が家から半径30kmに何店舗もあるけど、1店舗1店舗は品揃えは案外少ない。
つーか、こちらが所望するSocket939用のマザーボードなんか置いていない。新型のSocketAM2用のなら置いてありました。
そんなわけで夕べは新しいマザボを買いに再度秋葉原のツクモへ行ってきました。

それと日曜日のことですが、最初は電源ユニットではないかと疑ってみたので、
最初は現状付いているのと同じSeasonicの460Wの電源ユニットを出先の辻堂にあるPC DEPOTで買っております。
組んでみたがしかし一瞬起動しますが、BIOSが立ち上がらぬまま停止したため、
電源ではなくマザーボードがダメになってしまったので、我が家に同じ型番の電源ユニットが1つ余ることになった。

両方とも使える代物なので、古い方の電源ユニットを起動があまり良くなかった仕事用のPCのこれを試しで交換したら、
通常通り起動が可能になりました!!!!!!
おかげで電源ユニットの費用だけは会社の経費で落とすことが出来るようになりましたw

既存のメモリやビデオカードは大丈夫みたいなので夕べ家に帰ってきてから組み上げていますが、
OSの再インストールは大変な作業となります。WinXP入れたときだってWin98からのアップグレードディスクを入れたんで、
Win98の起動ディスク挿入から行う必要があります。いやぁ探しましたよ、起動ディスクとWin98のCD-ROMはw

忙しいのでちょっとずつ作業してますが、週末は河口湖に行く予定ですので土曜日まではなんとか・・・・・・・・

Windows Vistaキタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!

にしたいんです。
 

 

2007年02月06日

これから入札ですぎょん

役所側の組織改変で最近はあんまり来てなかったです<川崎市役所

でさぁ、アメフトのチーム名でこれはネタ杉な気がするんですがね<法政大学アメフト部


2007年02月05日

私情調査w

まあ、私的事情によることなんでこういうタイトルにしました。場所はPC DEPOT横浜本店。

2007年02月04日

マザーボード要交換・・・・

新しいCPUをいれても、電源ユニットを買い換えてもメインマシンはダメでした。
Socket939マザーボードとメモリはやむなく交換です。このブログは普段は使わないVAIOノートで書いてます。

実は先日、Windows Vistaのアップグレード版を250GBのHDD(シリアルATA)とともに買いました。
今まで使っていたシステムディスクが40GBで、容量的にVistaは入れられないためです。
コピーコマンダーがあるので、これでシステムディスクを新HDDに入れてからVistaを入れようとしたのですが、
何か魔が差したのか、CPUクーラーをはずしたのです。しかしCPUグリスが固着してしまい、
CPUごとクーラーが外れてしまったのです。その結果、Athlon64 +3500のCPUは脚を曲げてしまい、
わたしはそれに気づかずに再度セットし電源を投入してしまいました。
ちょっと香ばしく匂うなとは思いましたが、それは電源ユニットからではなくマザーボードからだったわけで。

新たにマザーボードやメモリを買うしか他はありません。組んでから一年、トラブルらしいトラブルがなかったのにね。

天中殺ぢゃああああああああああ!!!!!!!!!!!(号泣)

2007年02月03日

緊急でアキバ(汗)

自分の不注意でAthlon64 +3500 Socket939をダメにしてしまい、買いに来ました。
古いタイプのソケットゆえに在庫が気になったので、念のためアキバをよく知るミクシィの仲間にメッセを入れてからデッパツ。
なんとか買えましたが、これには色々と布石があるわけで…。後日書く予定。

2007年02月01日

まだ出てくるか・・・・・・

本日でまたヲサーンになりました。実際に祝ってくれるのはMixiの「Happy Birthday!」 のバナーだけって有様w
ま、37年間大きな病気も怪我もせず過ごせ、家族や友人、趣味に恵まれているのでこれはこれでいいかな(ホントか?)。
しかし今回の話題はそんなこととは関係がありません(なら書くなよw)。

このブログを含むMovable Typeのソフトウェアを使用しているにSPAM系の書き込みやトラックバックが多発したことによって、
当ブログでは対SPAMのプラグインを導入しSPAMのIPアドレスを禁止IPにしているのですが、
導入してから1週間でその禁止IPアドレスの数がなんと390になっております。というよりか・・・・・・ ・・・。

前よりSPAMのトラックバックが増えているんぢゃねーか!!!!

って気がするのですけど、なんかプラグインを無効化しようとする動きでもあるんじゃないかと思ったりします(汗)。

それと、オカンが駅前のケーキ屋さんで小さなケーキを買ってきてくれました。