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2007年03月30日

桜の季節です

現在、わたしの住む川崎では桜が見事に咲いております。

今回お出しした画像は、ほぼ2年前の2005年4月17日に撮影した御殿場市二の岡の桜並木です。
東名の御殿場ICの至近にあります。
御殿場は富士山を望む高原にある都市ですから、桜の開花が東京より1週間から10日ほど遅いようです。

今年はこの画像の組み合わせを撮ることはありません。

プジョー106GTiはわたしの手元には今はないのですから・・・・・・・・。

2007年03月29日

mixi読み逃げ

読者の皆様にはご存じの事かと思われますが、わたしはSNSの最大手Mixiに加入し、
日記はこのブログのエントリーとなっております。
そのMixiに於いて、最近「読み逃げ」なる言葉が出回りはじめております。
これはMixi日記を読んだのにコメントを書かないことだそうですが、話のきっかけは下記のサイトからでした。

「mixi読み逃げ」ってダメなの?

このような言葉が出てきた背景には、日記を閲覧すると閲覧した人物名が「足あと」に残ることから来ていると思われますが、
行為そのものは掲示板やブログでは幾らでもある事です。

自分に照らしてみれば、このブログや過去開設していた掲示板ではコメントが付かないのが当たり前なわけです。
無論わたしが以前開設していた掲示板に誰もコメントを付けてくれないので悩んだ事はありましたよ。
んで、掲示板には書かないでメールでコメントを送付される方が何人かいらっしゃいました。
そう言った方にメールで問い合わせてみたところ、「マニアックすぎる」 って回答を頂戴しているのですw
そうであれば、それはその方の考え方だからいいんじゃないのってわたしは考えています。
どっかのモータージャーナリスト崩れ「嫌なら見ないか、手伝うか」 という発言のように、
「書くのが嫌なら読むな」ではあまりにおかしいし、 こんな馬鹿げたことが論じられるのも変だと思います。

そんなMixi読み逃げ行為が先鋭化したという前提でこんな映像が出ております。↓

2007年03月26日

Vickers Super VC-10 1151 その2

以前のエントリーではAeroclassicのVickers VC-10を2機種ご紹介しましたが、 実はGeminiJetsでも販売しています。
GeminiJetsのモールドは実はAeroclassics製作のモールドってこともあるらしいのですが、
作りに手が込んでいるのはGeminiJetsの方だったりします。製作されたレジも微妙に同じくさい。
購入したのはG-ASGPのレジを持つSuper VC-10です。実機は無論BOAC時代に納入された機体ですが、
1974年にBOACがBEA(British European Airways-英国欧州航空)と合併して、
British Airways(以下BA)になってからも活躍していた機体です。

うむ、やはりVC-10はリア4発のRolls-Royce Conwayが見える位置が一番格好いいw
んでこの時代のBAの機体には、BOACから受け継がれた伝統ある「SPEED BIRD」が誇らしげに付いています。
場所はコクピット直後の屋根のところに付いています。この辺りは窓がないのでギャレーがある部分かと思われます。

前エントリーに出ていたAeroclassicsのG-ASGCと見比べてみました。
ご覧いただいておわかりの通り、全体的にAeroclassicsの方が低く作ってあります。
あとウイングに付いたスポイラがタンポ印刷になっているのもそうですが、
何よりも違っているのは水平尾翼の作りが違っています。GeminiJetsの方がより実機に近いようです。

水平尾翼を動かせるのです。
これは恐らく、 離陸性能の向上をねらってエレベータを動きを補完するディバイスだったかもしれません。
その後アフリカ諸国の空港でも滑走路が延長されてもっと大型の機体を入れられるようになったころ、
リア4発エンジンの騒音に悩まされたこともあってライン就航からは引退してしまいました。

Vickers Super VC-10 1151

久々にキチンとした航空機モデルのネタを書くことにしました。
コレクションが50機を数えようとしている頃、べるらん大佐っ!からガラスショーケース譲渡の話がありました。
元々は温室として売られていたモノで中に電球の入るソケットが付いています。
これを彼がオモチャやステッカー類を入れて飾っておくために使っていましたが、引っ越しによって売ることになったとか。
これで暫くは「ハンガー(航空機格納庫)」の増設は必要なくなりましたw

ここ最近、AeroclassicやGeminiJetsで60年代の英国機のモデルが次々と発表されています。
今回ご紹介するVickers VC-10シリーズもその一種です。
大まかには通常の長さの「Standard VC-10」と、キャビンを伸ばした「Super VC-10」となっています。
東アフリカの旧英国植民地路線向けに高温高地の空港での離陸性能を高めるためにリア4発機になったのだとか。
古い機種ですが、現在でも英空軍の空中給油機として活躍しています。

VC-10のモデルは7年ほど前、メーカーのAeroclassicsにモールドが製作されていて、実際に販売されていた様ですが、
日本のインポーターである「ミニカーショップガリバー」の肝いりでこのほどかなりの種類が再販されることになりました。
個人的には待望の機体だったので、10月から暮れにかけて都合3機購入してし まいました(←バカ)。

最初に買ったのが現在のケニア航空の前身でもある、東アフリカ航空の5Y-ADAのレジを持つSuper VC-10です。 
東アフリカ航空はケニアの他、周辺のタンザニアとウガンダとの連合航空会社でしたが、
後者2国が社会主義政府を標榜した煽りで1977年にナイロビ本社が解体を宣言、ケニア航空に再編されました。
60年代には日本乗り入れを計画して日本にも事務所が出来ましたが、現在も東京-ナイロビを結ぶ定期直行便はありません。
5Y-ADAはロンドンやチューリヒなどの欧州線に使われていたようですが、
1977年の会社の解体後は、BAC(British Aircraft Corporation-現在のBAE Systems)に引き取られました。
実機同様の特徴ある垂直尾翼に3国の国旗が並んでいます。

VC-10のモデルは個人的に欲しい機体なのですが、VC-10と言えばBOACカラーが定番です。
わたしが購入したのは、1965年3月にBOACに納入されたG-ASGCなるレジの機体のSuper VC-10です。
この機体は引退後の1982年にはダックスフォード帝国戦争博物館に引き取られて現在も保存公開されています。  

IMG_0065

この機体は60年代中期の一時期は「BOAC-CUNARD」の機体として大西洋路線で飛んでいました。  
「CUNARD(キュナード)」は現在ではCUNARD LINEと呼ばれる世界でも歴史と伝統のある船会社で、
豪華客船クイーン・エリザベス2号を有して運行する会社として知られています。
60年代の一時期に2社は合弁会社を設立してリゾート地であるカリブ海諸国や南米、そして北米への路線を展開しました。
この会社の目的は、恐らくカリブ海諸国の元植民地やリゾート地向けのパックツアー絡みによるもので、
英国とリゾート地を片道ずつキュナードの船とBOACの航空機で行き来するためではないかと思います。

以下の画像は、 わたしが2001年11月にダックスフォード戦争博物館を訪問したときに撮影したG-ASGCです。
博物館ではボランティアスタッフによって所蔵機体のレストアや整備が行われていますが、
見学者の寄付によって賄われる部分があるらしく募金箱が機内に設置されていました。わたしは5ポンド程寄付しました。

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2007年03月23日

BMWは返却しました

夕方に受領した325iは先ほどディーラーに返却して自分のクルマで帰宅しました。
予定では日曜日の夕方まで乗っている予定でしたが、気になる点があってこれ以上運転したくなくなったのです。

プジョー106に乗っていたことも大きいのですが、何というかクルマ自体がなんか重たいなって印象を受けたからです。
それに車幅が1850mmと広いこともあって結構気を遣う部分があったのです。

何より一番気になったのはステアリングフィールです。
パワステが結構重ために作ってあるのですが、その割にはステアリングフィールが希薄な感じがするのです。
標準で付いているというランフラットタイヤによるものかも知れませんが、
わたしが過去後輪駆動車をあまり運転していなかったこともあるかと思います。

エンジンは流石にBMWでした。2.5L 6シリンダを高回転まで回すと実にいい音色を響かせてくれます。
こういうときのBMW 325iはまさしくエンジンのためのクルマであることを感じずにはいられません。
ギアボックスは6ATとはいえMTモードで操作は出来るものの、なんか左足がクラッチペダルを空を切ったみたいな感じ。
以上がわたしが100km程度運転してみての感想ですが、ちょっと疲れ気味になりやむなく返すことにしました。

これで日曜日はどこも出かけないことが決まりましたけどね(汗)。

BMW 325i

先程ディーラーにて受領しました。希望していたLHD車を用意してもらえたのが嬉しいw

ちなみにここはIKEA港北の駐車場。


2007年03月22日

BMW 3days トライアル・キャンペーン

BMWジャパンが10000人のドライバーを対象に最新モデルを3日間モニターとして貸し出すキャンペーンに応募してみました。

BMW 3days トライアル・ キャンペーン

後日、BMWジャパンの某正規ディーラーから当選の案内が来たので、
事前学習と内容確認の為にその某ディーラーに行ってきました。
今回貸し出される車両はBMW 323iです。1シリーズでも5シリーズでも応募できたのですが、
個人的に一番BMWらしいのをという理由で3シリーズで応募してみました。
使用する予定の個体はRHD車で6ATを装備するいかにもな日本仕様です。
どちらかというとLHD車の方がなれているし、貸し出しもOKでしたけど、今回は出されたものを使ってみます。

明日金曜日の昼過ぎにディーラーに引き取りに行って、夜は都内を散歩し、
土曜日は朝早く起きて箱根まで行ってきます。所謂「朝ハコ」ですw
土曜午後はオフ会があるのですが、会場はクルマでは行けない場所なので朝のうちに帰らねばなりません。

日曜日は、BMWのイメージからはカナーリズレた場所に行く予定です。

今度の日曜日は「開幕戦」だしなぁ(-。-) ボソッw

2007年03月21日

COLD STONE CREMERY

ららぽーと横浜の一階にあります。ここを探し当てるまで結構時間かかりましたけど、予想に違わす人で渋滞してました。
ホントはね、 とある件で買い物する予定だったけど、よさげな品物がなかったの。
勝手しったる御殿場のアウトレットで買おうかな。美味しいけど、店員が歌を歌うのがちとうざいw

ららぽーと横浜

今月15日にオープンしたとのことです。第三京浜港北ICからクルマで10分程度の場所にあるのですが、インターから更に近いところにIKEAがあるので、休日のこの近辺は混んでくるですね(^^;。

夕食は広島風お好み焼き店「がんぼ」で取るつもりでしたが、あまりに混んでいるので、比較的混んでいない「横濱 一品香」に移動。今回はタンメンです。




2007年03月18日

軽井沢へ

とある所用で向かっているのですが、これを朝飯にすべく横川に立ち寄っています。

峠の釜めし(゚д゚)ウマーw



2007年03月16日

新横浜で名古屋コーチン

毎度お馴染みのヘンタイグルマな人達といつもと同じ新横浜で定例壊と称する呑み怪です。

今回はニャゴヤなコーチンです。



2007年03月11日

晩飯は梶ケ谷で

ジャズが流れているラーメン屋さんです。

最近こってりなのは受け付けなくなった感があるのですが、ここのはしつこくなく麺も適量でした。



巣鴨でツポレフ

今日はコルトで動いています。

巣鴨のガリバーでアエロフロートなTu-154を購入w

遅い昼食もガリバーが入っているビルの蕎麦屋さんでとっています。




2007年03月08日

Last.fm

ご覧の通りバナーと背景を変更してみました。
新たにバナーに設置したのはわたしが最近PCで聴いた音楽のチャートです(ブログのTOPのみ)。
これはLast.fmなる英国生まれの音楽系のSNSのもので、 自分の音楽趣味のヘンタイぶりを示したモノとお考えくださいw
バナーのチャートをクリックすれば、わたしが最近聴いたものから、
個人的なウィークリー・トップアーティストなどがたちどころにわかるというモノです。反映がちょっと鈍いんですけどね。
んでSNSですから「お友達」を呼べますけど、Mixiのように会員からお呼びを掛けて貰わなければならないというものではなく、
誰でも入ることが出来ます。

「caravelle」のIDで入っておりますが、現状Last.fmの中のわたしは「友達」 が居なかったりしますのでヨロシクですm(__)m

Last.fm from Wikipedia

2007年03月05日

A006TとCR311

この2つの英数字がタイヤの型番だとわかった方はかなりのラリー通だと思います(マテ)。
それぞれ横浜ゴムとダンロップが生産し欧州各国で販売している、
FIA公認ターマック路面用モールデットスリックタイヤの型番なのです。
2種類のタイヤともレインやインターミディエイトはないようで、雨天の際はタイヤに溝を掘るハンドカットを施すようです。

YOKOHAMA ADVAN A006T

DUNLOP CR311

A006Tは元々は1997年の英国選手権にサニー(パルサー)2.0GTiキットカーで参戦していた
ニッサンワークス(Nissan Motorsports Europe)に供給するために開発されたタイヤで、
昨年のWRCモンテカルロでこれをランエボⅨ Gr.Nに装着した奴田原文雄選手がPWRCで優勝しています。
現在このタイヤは静岡県三島市にある横浜ゴムの工場で生産され欧州各国で販売されています。
CR311の方はダンロップのイギリスの工場で生産されこれも欧州各国で販売されています。

日本国内では、JAF公認ラリーのレギュレーションでこういったタイヤの使用を禁じていることから、
日本国内では販売されていません。これは恐らくFIAターマックタイヤには大概

FOR COMPETITION USE ONLY

とサイドウォールに書いて一般ロードタイヤとしての使用を不可能にしていることもあるのでしょう。
更に詳しいことは不明ですが、こういった一部の競技用のタイヤはサイズの表記がJIS規格外であることから、
使用時における各種自動車保険が有事の際は適用外になるからと聞いたことがあります。
しかしブリジストンを含む国内メーカー3社が販売しているJIS規格のサイズ表記のグラベル用ラリータイヤや
所謂Sタイヤは一般公道でも使用が可能だったりします。競技車で通勤する人もいますし。
しかし一般公道を使用するロードセクションは一般車と同じように道路交通法など各種法規に沿って走行します。
日本国内のFIA格式ラリーでJIS表記外のタイヤを使用した競技車の有事の際の保険についてはわからないのですが、
国内ラリーで云うところの「ラリー保険」を掛けているのではないでしょうか?
※教えてくだされエロい人m(__)m

日本では過去に2度FIA格式のターマックラリーが開催されました。2001年と2002年のアルペンラリーです。
本来FIA格式のターマックラリーでは公認を受けたターマックタイヤしか使用できませんが、
日本ではこれらのタイヤの入手が手間と費用がかかる海外業者からの直接購入以外になかったことから、
「特別規則書」に国内メーカー製Sタイヤの使用を認める条文がタイヤ形式名と共に記載されました。
海外でも日本製Sタイヤが売られており、ラリーでも結構使われているようです。
2001年の時はごく一部の有力選手だけがFIAターマックタイヤを使っていましたが、
2002年の時は横浜ゴムがA006Tをアルペンラリー向けとして日本国内で販売されたことがあります。
上記の横浜ゴムのサイトがそれなのですが、このタイヤは無論JAF公認ラリーでは使用が出来ません。
ダンロップCR311はこの時でも国内販売はありませんでしたが、
一部ダンロップのサポートを受けている有力選手がCR311の供給を受けていたとのことです。

個人的には日本でも国際イベントが年に2度開催されるようになって
規則や考え方等が全日本ラリーにも波及するようになったのだから、
全日本ラリーだけでもキチンとターマックラリー用に開発されたタイヤを使えればいいのですが、
全日本のターマックラリーでは「公道も走れるサーキットタイヤ」であるSタイヤを使用しています。
公道の法規は別にしてもブリジストンがFIAターマックタイヤを製造していないことがあり、
ブリジストンのサポートを受けているチームと不公平が生じることがあると思います。
WRCでピレリやBFグッドリッチ(ミシュラン)がダメならブリジストンがあるではないかという話もラリーファン系の
BBSにはよく出るのですが、現状でもターマックタイヤを持っていないし開発を始めるということも聞かないのですから、
これはブリジストンの英断を待つしかありません。

因みにラリー用ターマックタイヤとレース用のタイヤとでは構造が若干違っているそうです。
ラリーではサーキットレースではあまり考えられない「インカット」をするからで、
サイドウォールやショルダーを厚めにしているそうで、同じサイズではラリー用は若干重たいのだとか。
ターマックラリーでのインカット走行はサーキットレースでよくある縁石ゼブラにタイヤをのせることではなく、
舗装路面の外側のグラベルの部分にタイヤを入れることです。
無論それは障害物によるバーストなどの危険が低い箇所での話ですが、
WRカーではムースタイヤ等の耐パンクタイヤが使えるので、かなりガンガンインカットするそうです。
ただこれを国内ラリーに視点を切り替えれば、例えBSがターマックタイヤを販売しだしたところでも
日本のラリー特有の事情によってレギュレーションが変わったりすることはないような気がします。

2007年03月04日

靴のクリーニング

遊びに行く時用の靴を何足か持っているのですが、1998年に買ったこの靴をクリーニングに出しました。
イタリアのVRK(ヴァルク)というメーカーの靴で、 VRKの靴はこれの他に2足持っています。

ある日の夕方にテレビのニュース番組を見ていたら、
こういった靴やカバンなどを特殊な溶剤で洗浄したり修繕するお店の話が出ていたんですが、
そのお店が自宅から相当至近な場所にあることから持ち込んでみました。
本当に自宅に近いので、店名と場所はご自分で探してみるか当方にメールでお問い合わせください(汗)。

 


クリーニング前の状態です。仕事では使っていないし手入れはそれなりにしていますが、
見た目がいかにもくたびれていて、テカリが出てきています。ヌバックの毛が抜けているのか剥がれたのか・・・・・・・・。
それではクリーニング後の画像を出してみましょう。


画像によるものかちょっと色が薄くなったように見えますが、
テカリのあったところは相当数が消え失せ、ヌバック本来の風合いが大分復活してきております。
ラバーのトウカップもとっても綺麗♪。これでクリーニング代が\2,000台前半はリーズナブルです。

最近はあんまり履いていなかったのですが、久々に履いて出かけてみます。
ここ最近履いていたのは1月に御殿場のアウトレットモールで買ったこんなエンポリオ・アルマーニの靴です。
靴を買ったのは2年ぶりだったかもなぁ・・・・・・・・。


2007年03月02日

Fiat Grande Punto Super 2000

International Rally Challenge(IRC)の初戦として久々に国際舞台にサファリラリーが帰ってきますが、
IRCにシリーズ参戦していると云うことでコイツもエントリーしています。
これをアフリカ選手権初戦Rally of Tanzaniaをぶっちぎりで優勝したマッドドッグ三好選手らが迎え撃ちます。

ここ最近のイタ車の中ではかなりカッコいいクルマですな。しかもフルチューンの2L NAでとってもいいオト♪

New Business 16 S.p.A