環八お茶会ヘ潜入セヨ!!
フランス車の中でもシトロエン系の人たちはイベント好きの方が実に多いです。
歴史の長いFBMにしても、最近のFrench-Frenchにしても環八お茶会にしても元はシトロエン乗りの集まりだったとか。
そんなシトロエンの集まりにプジョーの「武闘派」ハッチバックで潜入するわたしですw
実は自宅から一番至近なフランス車系のイベントでもあるんです。
会場である東京は世田谷区の砧(きぬた)公園は早ければ自宅から20分かかりません。
何せクルマの写真が欲しくて、カメラ(Nikon D70s)と三脚を取りに一旦帰宅したぐらいですからwww
こういう味のある画像を撮影するには、ストロボ撮影ではままなりません。
三脚を立ててキチッとカメラを固定して長時間露光で撮影しないといけません。
実際はもっと暗いんですけど、なんかフランスの都市部の駐車場みたいでいいでしょ?
このイベントは春と秋の年に2回開催されるそうですが、去年の秋の時はお誘いをいただいたのにも関わらず、
クルマがバッテリー上がりでガレージの中から出すことが出来ず、友人に自宅まで迎えに来てもらったのです。
自分の不注意であるんでそのバッテリーの件では某ショップでは未だにネタ扱いされておりますけどね(^^;;
最近ではその筋の仏車乗りの間では有名になりつつある友人のルノー・ヴェルサティス。
奥のシトロエンDSは何度かお目にかかっていたりして。友人が先に帰った後はこんな画像を撮ってみました。
映画のワンシーンのような絵柄にしてみました。画像右側のバイエルン製が(ry。
グリルには前のオーナーの時のナンバープレートで、察するに日本に来る前はオランダにいた個体のようです。
そーいえば、シトロエンの歴代フラッグシップはDSもCXも最新のC6もやってきたのですが、何故かXMは来なかったみたい。
プジョーと言えばこんなクルマだってやってきました。仏車系のイベントでよく見かけるプジョー205T16。
偶々開いていた隣の駐車スペースにいらっしゃ~い(桂三枝師匠風に)w
週末が開ければ早いものでもう10月。車山は近いっっっ!!!!!!!!!









