大田区にもあるコメダ珈琲
わたしがここを知ったのはつい最近ですが、お店も最近オープンしたらしく、お昼時なのにお客が少ない。
平日は通常三食家で食べるのですが、平日に外食をするのはそれなりに忙しい時。
午前中は平和島、午後は川崎で役所周りして午後3時過ぎに事務所に戻るかも。




土曜日は赤坂の会員制クラブでのジャズライヴ、本日は辻堂の捨て猫系自動車に出かけ、夕食は友人と一緒でした。
赤坂の会員制クラブのライブは流石に普段行く場所ではなく、無論会員でもないのですが、
師匠がジャズクラリネット奏者でもあることから、3年前から毎年年末にクリスマスライヴとしてお邪魔しています。
このライヴに来られる方は、昨今大金を得たような人は見受けられず、どちらかと云うと年齢層が高めではあります。
師匠に薫陶を受けたわたしの仲間はみんなこのライヴを楽しみにしており、これがあるとやっと年末だって思います。
日曜日の夕食は、先頃所有している《》なクルマを同じ《》な大きなクルマに乗り換えた友人と一緒でした。
辻堂の「Dieci(ディエーチ)」なるイタリア語で「10」を表しているイタリアンで、15人も入れば満席という小さなお店です。
しかもお値段もこの手のイタリアンとしてはリーズナブル。
今回は牡蠣が出ると聞いたので行ってみましたが旨かったねぇ・・・・・・・・。
12月になるとこっちの方でも忙しくなります。月曜日は通称「新横浜変態自動車クラブ」の忘年会。
一昨年から忘年会だけは新横浜を離れて町田のTrattoria Marieにて行っています。
今回お邪魔したときの展示車両はAlfaromeo Giulietta Spider。
50年代後半に於けるピニンファリーナの手による美しいクルマです。


食事も美味しく、クルマ好きな善男善女がクルマの話は勿論のことそれ以外でも盛り上がり、
おかげで白ワインを自分にしてはしこたま呑み、日が変わる頃に家に帰り着いたときはもう何もしたくないという状態でした。


名物シロノワール。しかしこれは「ミニ」の方。
昼飯後1時間程度でフルスペックのシロノワールをハラに入れるのはまず無理ですw

「甘い」のは生活の方ではなく、お菓子の方です。
東京は尾山台の商店街にある有名ケーキ店「オーボンビュータン---Au Bon Vieux Temps」のミルフィユです。
「ミルフィユ・オー・フレーズ---Mille-feuille aux Fraises」なるイチゴのミルフィユで、
もののサイトを見ると別名「ナポレオンパイ」って云うんだそうです。
今回わたしが辻堂の捨て猫系自動車店のスタッフとお客さん達に食べてもらうのに買った美味しいケーキです。
画像で見るとおり大きくはありませんが、大変濃厚な味わいでしたよぉ(by 藤村D)。
実はわたしは週末の土日のどちらかはここにいるんですけど、
ここんちの「ドルチェ担当者」となっているそうで、毎回必ずお菓子を持っていくことになっていたりして(ボソッ)。
毎度毎度の新横浜でのクルマヘンタイ仲間の楽しい宴怪。ポニテ萌えとかの話しも出ましたけどw

言い出しっぺはヲレぢゃんσ(^_^;)w
20年前、斉藤由貴さん主演の「スケバン刑事」のコスチュームだった、
彼女の赤いスカーフのセーラー服と膝下丈のスカートとポニテが大好きでしたw
(しゃぶしゃぶの話はどこへ行ったんだってのはなしの方向でkw)
日本で恐らく一番の超激甘飲料として知られるMAX COFFEE。当初は茨城県と千葉県のみで売ってました。
筑波サーキットに走行怪で出かけ、サーキット内の自販機に「うわっ、売ってんのかよ!!」と缶のモックを見たとき、
我に返って筑波サーキットが茨城県にあることを認識した、そんな飲み物でした。
現在では関東と東北で売られているようです。
地元神奈川県内では確認していませんが、いつもクルマのガソリンを入れている世田谷区の某JOMOのGSで発見してます。
他東京23区内のコカ・コーラ系の自販機のあちこちで見てしまうことになるんですが・・・・、アレを関東東北にばらまくとは、
随分罪作りなことをしてくれたもんだな、利根コカ・コーラボトリング株式会社!!!!!
と思うわけです。
しかし、6月のある土曜午後、六本木通りをクルマで走っていたときに青山トンネル手前でコカ・コーラの自販機を見たとき、
アクエリアスと共に買ってしまいましたwww
因みにこれは「おサイフケータイ」で買いました。
先ほど調べたら青山トンネルのこの場所は、日本コカ・コーラ本社のあるところです。別の意味で納得いかねぇなぁ(ゑ゛?

デザートはエスプレッソグラニテ。これは別腹だw

疲れている時のこれって結構キクんですよねw
仕事のピークは今週の火曜日に越したわけですが、それまで夜の書類仕事のお供はいつもこんな感じでした。
月一度の新横浜でのクルマの仲間との馬鹿騒ぎ、
お好み焼きともんじゃ焼きで今回も楽しく壊れましたw
もしかしたら、今回は自分が一番壊れていたかも知れません。ちゃんと家に帰れましたけど。
今回のお店は、近隣のラーMン博物館の如く昭和30年代の街中のようなセットになっているところです。
日曜日にしては早く起きてフォーマル用の新しい革靴を買いに御殿場プレミアムアウトレットに行ってきました。
今まで使っていたのは一昔前に買った品ですが、今ではあまり履かないとはいえ流石にボロボロだったので、
フォーマルな席だけでなくオサレな遊びにも出掛けるときにも履けるような靴と言うことで、
今回もクルマのみならずファッションの目利きである御殿場在住のお師匠様来てもらって選んでいただきました。
ええ、自分ではどうだかわからないので、ホントお世話になりっぱなしです(汗)。
今回買ったのはHawkinsのこんなのです。画像ではブラックに見えますけど実はスケベ根性だしてブラウンをチョイス。
底も革が張ってある代物です。これなら濃い色のGパンにも合いそうです。価格が廉価なのもいい(\10,000強!!)。
革はイタリアの業者からの物ですけど、縫製などは第三国で行うのだそうです。
その後は予め声を掛けておいたやはり御殿場在住の友人夫妻と合流。4人で今度はLAND'S ENDへ。
今回はここで買ったピンクのシャツとGパンを着てきたわけですが、
ここでの買い物の予定はなかったのにまたシャツを買ってしまったですw
どーやらLAND'S ENDの前は素通りするわけにはいかなくなったらしい(マテ)。


夕食は御殿場市郊外の「魚啓」という定食屋さんに行きました。
ここは魚屋さんが経営しているお店で過去何度も行きましたが、沼津漁港が近いためか魚やエビ類の献立が安くて旨い。
しかも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

天気が良くて気持ちいいですよ。4時間足らずしか寝ていないので朝日が眩しいf(^^;。

画像はデザートですけど、お店に入ってから出るまで3時間w
旨かったなあ…。

夕食は広島風お好み焼き店「がんぼ」で取るつもりでしたが、あまりに混んでいるので、比較的混んでいない「横濱 一品香」に移動。今回はタンメンです。



峠の釜めし(゚д゚)ウマーw


今回はニャゴヤなコーチンです。


最近こってりなのは受け付けなくなった感があるのですが、ここのはしつこくなく麺も適量でした。


こーゆー御菓子は大好き♪





お買いもののブツについては後程にて。



これも保土ヶ谷ラーメンだってw

※TOPのバナー画像を変更しました。
ついカッとなって、レーダー探知機を御殿場のAUTOSPEC(音声注意)で購入しました(ホントにカッとなったわけではないw)。
昨日ある一件について友人と話していたところ、この件で出かけるにあたり保険として購入した方がいいと云われました。
今回購入したのは、セルスターASSURA
AR-30VEなる最新型のものです。
これを買った理由はこれだけではわからぬと思いますので、詳しくは後日書く予定です。

これを買ってバイザーに付けて走り出したのですが、
記憶されている超過速度取り締まり場所がGPSと連動するとピコピコと結構五月蠅いです(^^ゞ
夕方、藤沢市の北側にあるこのお店に入りました。
昭和シェルのガソリンスタンドの敷地内にあるので、シェルカフェと言います。
イタリアはラヴァッツァ(LAVAZZA)社のコーヒーを供してくれるカフェです。



藤沢市街や辻堂近辺はしょっちゅう徘徊しているので場所だけは知っていましたが、
北側のこの辺りには滅多に行かないので、今回はちょっと機会があったので立ち寄ってみました。
LAVAZZA社のイメージカラーである白と紺のとっても粋な内外装のお店です。
今回いただいたのは、エスプレッソ・アフォガードとチョコレートケーキ。
LAVAZZAロゴの入ったカップは店内でも販売されています。

ここから湘南台を経て、綾瀬市を過ぎて、大和からR246に入って横浜市青葉区に直行。
晩飯はコメダ珈琲店横浜江田店へ。
名物のシロノワールは量的に地雷なので今回はなし。
頼んだのはカニグラタンとサラダとウィンナコーヒーw。
量が多いと云われるコメダのメニューの割には、カニグラタンはごく普通の量でした。
その前に来たウィンナコーヒーのクリームは結構デカかったけど。


カニグラタンやサラダは可もなく不可もない代物、しかしコーヒーは当然と言えば当然ですが・・・・・・・・ ・・・・・。
LAVAZZAのエスプレッソ・アフォガードとあまりに落差がありすぎる。
これ頼むとき、別の飲み物にしようかなーと思いつつ頼んでしまいました。
しかし、コメダでクリームソーダなんぞ頼んだ日にはタイヘンな事になってしまいますですw
過去2回、7年前と5年前の11月にイギリスに行きました。両方ともラリー観戦で行ったのですが、
スケジュールに無理の利かない観戦ツアーはいやだったので、
割高ではありますが数少ない一生の思い出作りをしたくてレンタカーを調達しての移動から宿泊先選定までを殆ど自分で手配して行きました。
一般の観光旅行ではなくラリーを見に行くための旅行ではありますが、
行く先々の食事については正直なんとかなるだろうと思っていました。
日本からロンドンへ向かうフライトは日本時間のお昼前後に立ち、ロンドン・ヒースロー空港には現地時間で同じ日の夕方に着くのですが、 エコノミークラスであれば出発5時間後と到着2時間前に食事が出ます。 現地へ着くと身体を現地時間に慣らすこともあってまず夕食をどうするか問題になるのですが、99年に行ったときは勝手がわからなかったので、 フォード・フォーカスのレンタカー(左画像のがそれ)を調達してとりあえず入ったのがガソリンスタンド。 大概が日本のコンビニのようなスペースがあるので、 そこでサンドイッチとお菓子とジュースを買って予約していたB&Bに投宿しました。
酸っぱまずい・・・・・・
買ってきたサンドイッチでイギリスの食い物の不味さを初っぱなから体験しましたw。とは云っても決して食べられないものではないし、 B&Bの周りはパブしかないので、今晩はこれだけだと言い聞かせてそいつをジュースで流し込んで、 後はビスケットやらチョコレートを食いながら過ごしたもんです(お菓子はなかなかイケる)。それだけに、 B&Bで出た朝食は大層旨い代物だったワケです。ロンドンでは1泊£60、 ウェールズのド田舎では£25程のB&Bに泊まりましたが、どこのB&Bに行っても朝食は同じようなメニューでした。
量は多いのですが、ラリー観戦ともなれば昼は勿論、夜ですらまともに食事が出来ないことがあるので、 とにかくしっかりと食べなくてはなりません。と言うより、 イギリスの人のしっかりした食事というのは朝食だけではと思わせるのがこのようなイングリッシュ・ ブレックファーストに現れている気がしました。 そしてイギリスの食い物は不味いものばかりという認識を一部覆したのもB&Bでの朝食でした。実に美味しく食べることが出来ました。 特に食パンは、どこでもイギリスの大手スーパーマーケットチェーンのTESCOのものを出すのですが、 1パックで£1程度であろうものが日本の山崎パンや第一パンの同等の物よりも旨いのです。 TESCOに行って買って持ち帰らなかった事を後悔しています。それとB&Bでの朝食は大体朝7:30頃からなのですが、 ラリー観戦で朝が早い場合は前の晩に女将さんにその旨を話せば朝食を作って置いてくれます(温かい物はないかもしれませんが)。 B&Bでは宿泊代金は後払いの場合が多いようですが、朝が早い場合はこのときに支払いをします。
ラリー観戦中の食事はクルマであちこち回るので昼食にありつけないか、 観戦エリア付近に運良くテイクアウトの屋台が出ていればそこでハンバーガーを買って食べるのが関の山です。 しかしイギリスでのラリー観戦の場合、この屋台で出るハンバーガーが曲者な代物です。 ハンバーグはタマネギのスライスと一緒に屋台の鉄板で調理してくれるのですが、 BSEの事もあるのか目の前で「ヲッサン、焼きすぎぢゃねーのか??????」 ってぐらい焦げ目が付いたのを暖めていない冷えたパンに挟んで出すわけです。 これと砂糖しかない泥水のようなコーヒーを買って飲むのですが(屋台によっては砂糖すらないが)、
温かくても肉汁の出ないハンバーグと冷えたパンでは食感が良くないんですよ。
99年の時はどこの屋台も品切れだったのかケチャップとかマスタードが置いていないのでそのまま食べましたけど、 2001年に行ったときはハンバーガーの食感もコーヒーの泥水っぷりはそのままでしたが、 ケチャップもマスタードも砂糖もミルクもちゃんと揃っている屋台ばかりでした。
コレはすっげー進化だと感じましたw
因みに、ラリーのSSに設置されるどこの屋台もハンバーグ以外の食い物がなく、 飲み物は泥水コーヒーと紅茶とホットチョコレートだけ。それらを日本のマクドナルド以上の価格で出していました。

突如晩飯に「新横浜ラーメン博物館」
でラーメンが食いたくなって、新横浜までクルマで行って来ました。
ここは家から結構近い割には週末はいつも混んでいることもあって数えるほどしか行ったことがありませんが、
館内にある、いつ行っても夜が明けていない総天然色の映画セットwは健在でした。

そんなこともあって、人気店でラーメンを食べたい時はお店の前に並ばなくてはならないのですが、
平日の夜ならば、例え人気店でも並ばずにお店に入れるのがメリットです。
個人的にはラーメン他で並んでまでそのお店で食べたいという趣味は持ち合わせていないのです。
しかもここで食事をする場合は、食事代の他に博物館としての入場券(大人\300)を買う必要があります。
今回入ったのは福岡に本店を持つ「ふくちゃん」というお店で、ワンタンメンを食べてきました。


世界各国で相当数売られていながら日本では今の今まで発売されてなかったスポーツドリンクのレッドブルが、この4月か ら日本でもセブンイレブンで発売されるようになりました。F1やDTM、WRCのレッドブル・ シュコダチームなどですっかりお馴染みになったこの飲み物ですが、 日本では含有成分に薬事法に抵触する物質があったために、 今までは一部並行輸入業者が日本に仕入れてちょっと洒落たバーなどに納品していただけだったのですが、 今回日本で正式に発売されるにあたっては、 日本の薬事法に抵触しない成分を使って味や効能?を変えずに売り出したもの、 というわけです。
家の近所のセブンイレブンで買いに行ったのですが、その価格が250ml缶でなんと\275/本ととっても高価だったりします。 イギリスに行ったときに一度飲んだことがあり炭酸飲料だったってことしか覚えてないのですが、 飲んでみたところ、 味はオロナミンCに甘みと酸っぱさが増強されたモノと思えばいいでしょう。 美味しいことは美味しいのですが、 やはり価格が高いことがあるんでそう頻繁に飲むものではないと思われます。しかも多量に飲用したことによる死亡事故も実際に発生しているようなので、 これはこれでいいのかも知れませんね(汗)。その辺も今まで日本の薬事法に抵触していた理由なのかもしれません。
最初このエントリーのタイトルは「Acqua Minerale(アクア・ミネラーリ)」
ってタイトルにしようかと思ったのですが、
iTunesで音楽を聴いている内にもっといいタイトルがあることに思いついてこれにしました。ポルトガル語なのですが、
「アグア・デ・ベベル」って読むと思います。アントニオ・カルロス・ジョビンが作曲し、アストラッド・
ジルベルトが歌ったボサノヴァの名曲として有名ですが、英訳すると「Water to drink」とのこと。しかし「邦題」は
「おいしい水」ってなるようです。今回はその水のお話。アクア・ ミネラーリだって別にF1サンマリノGPが開催されるイモーラ・
サーキットのとあるコーナーの名前ではなく、所謂ミネラルウォータのことです。
時々食事に行くイタリアン店で出される水が画像左側ボトルの「SAN PELLEGRINO(サン・ペレグリノ)」
ってヤツで、 ここ最近体質改善(体型改善?w)の意味合いもあってこの手のミネラルウォータばかり飲んでいます。
飲んでいるのは現時点では他に画像右側ボトルの「ULIVETO(ウリベート)」がありますが、 両方とも北イタリア産のガス入りミネラルウォータです。あとフランス産の「perrier(ペリエ)」 も飲みます。 これらは成城石井やクイーンズ伊勢丹などの輸入食材を扱っているスーパーに並べてあるので、 そういったスーパーが多い世田谷区に我が家から多摩川を越えて買いに行きますが、 いざ常時必要と云うことになれば今後は通販で購入ってことになると思います。価格もジュースを買うのと同じくらいでしょうか。
サン・ペレグリノとウリベートを飲み比べると、味そのものや飲んだ後の感じはほぼ同じなのですが、サン・ ペレグリノの方が炭酸が強めです。両方ともかなり病みつきになりつつありますが、サン・ペレグリノは750mlのグラス・ ボトルってことがあって処分の方が面倒ですが比較的小売店では見かけます。 1.5?ペットボトルのウリベートはクルマに乗って出かける際にも持って歩けるメリットがありますが、置いてあるお店をあまり見かけません。 もうこれはとっとと通販で買えってなのかも知れません。画像下の航空機モデルはイタリア産ミネラルウォータってことで、 アリタリア旧カラーをまとったGeminiJets製の1/400ダグラスDC-8-43(I-DIWA)を置いてみました。 実機は1960年製だとか。