町田から箱根まで
行けなかったはずのFrench-French EAST会場のカルフール南町田店に行ってきました。
実はFFeの後はいつもの新横浜筋の関係者諸氏と箱根某所で泊まりがけで宴会をすることになっており、
前夜その準備と洗濯したりゴミ出ししていたら寝るのが2:30AM。ちょっと起きるのがキツかった。
今回もまったりと10:30AM頃到着。とはいえ、本来ならもう少し早く付いていたはず。
急ぐつもりで東名高速使ったら、事故渋滞が発生してかえって時間がかかってしまったワケです。
んでクルマの方ですが、ぶっちゃけこれといった物はなかったですね。
先回のように友人の協力でわたしがサプライズを作るわけではなく自分のクルマで行ったから、
仲間内同志の生存確認(人車共)ってところですかね~(ヲイ)。これはFBMでも同じですがw
んなわけで、オソれオオくも伝説的なGr.Bマシン、プジョー205T16の隣のスペースに止めました。
しかし先回ネタを仕込んだことで到着した直後にある妙齢の女性に声をかけられました(綺麗なのよコレが(^^)。
「ヴェルサティスの方ですかぁ???」
先回も会った彼女曰く、前はわたしが友人のルノー・ヴェルサティスで会場入りしたんで声をかけて来た訳です。
無論アレは友人のクルマで、今回はウチの子で来ましたと云って自分のプジョー106を指すと今度は
「カワイイですねぇw」
とのこと。このクルマ、走りはやんちゃですけど外観だけは意外に女子受けするんですよ。
んで、後から話に参加してきた彼女のご主人らしき男性にもお昼過ぎにヴェルサティスが来るんじゃないですかと話したら、
その友人が乗ってきたのはこれでした。首都圏のその筋の仏車エンスーの間では有名だと思いますがw
ルノー25リムジン。普通のR25のフロントドアから後ろを伸ばした真のVIPカー。
実はこの個体は当時のインポータのキャピタル企業が入れたRHD車。3台入れた内、実働はこれ1台らしい。
隣のルノー16は別の友人のクルマ。一体いつの時代の駐車場だよっ!!!!!






既報の通り、本日を以て閉館移転する東京・秋葉原の交通博物館に行ってきました。
わたしは朝8:30に着いたのですが、 既に旧万世橋駅の赤レンガぐるりと囲むように長い長い行列が出来ていました。
しかし列が前進しているところを見ると、 開館時刻を前倒しして人を入れているようでした。左画像は、
入場時に配布された入館記念券と、 昭和18年の万世橋駅廃止時の3等20銭区間切符のレプリカです。中央線は中野まで、
京浜東北線は大森まで行けるようです(現在は秋葉原からだと両駅とも\210)。
ここで一番好きな実物展示物はこれ、
一般旅客用蒸気機関車として最後まで(昭和50年10月14日)北海道の室蘭本線で普通列車を牽引したC57 135。
この機関車のころからボックス型動輪などの近代化が図られましたけど、この時代の機関車まではボイラの大きさや、
その両脇を幾本も走る給水暖め管に日本の鉄道の宗主国である英国で製造された機関車のデザインと似たようなものを感じさせます。


東京の吉祥寺で育った母親にお花見に行く場所を話したのですが、
なんでも母は子供の頃に学校の図工の授業などで何度か行ったとのこと。池の周りの桜がとてもきれいな公園、
昨日お花見オフで出かけた